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【果たして】荒船山に柵は出来るのか?

クレヨンしんちゃん作者の臼井儀人さんが亡くなった件

どうも、崖下の写真を撮っていて足を滑らしたらしい。

どらは知らなかったが素晴しい自然豊かな荒船山。

だから、臼井さんも出かけて写真を撮りたかったのだろう。

でも、今後、滑落現場に足を運ぶ方も増えるだろう。それに伴い、案内道や看板、柵などがでて、臼井さんが記憶に残したかった荒船山も破壊されるのだろうか?

コメント

No title

中国の景勝地は、どこへ行っても、崖や急斜面に鉄の杭と鎖で出来た柵が
設置してあり感心するけど、その反面、人、人、人。
そして大きな岩に「天下一」などが大きく刻まれ赤で文字が書かれていたりする。
その前で、猫も杓子も「記念撮影」。
安徽省の黄山は雲海と岩山が見事な水墨画を描き出し、刻々と変化しており絶景だけど、
杭と鎖でできた柵の間は、延々と続く人の列。
やっぱり手つかずの自然が一番と思う。

No title

「手つかず」というのは理想ですが、難しいかもしれませんね。

里山までは(人の手を入れるという意味で)行かなくても、最低限にして「調和」を意識した開発は重要かもしれませんが、余計にコストがかかり、「無駄」といわれてしまいそう。(笑)

基本は自己責任かと思いますが、、

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プロフィール

どらいつ 家主:どらいつ

情報セキュリティ会社勤務。13年前からタバコを止めたが禁煙はしてない。ダイエットとリバウンドの繰り返し。


1958年 北九州市生まれ。大原小学校、池田小学校、香月中学、北九州予備校、東筑高校、熊本大学土木科(中退)、1984年就職、現在にいたる。

中学時は水泳部。部内で平泳ぎ 4位(4人中)。高校・大学時代9年間はラグビー。ポジションはフッカー。当時に今の体重があれば、、

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