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やっぱりあった、地球外生命体からの攻撃

株式会社ラッコのセキュリティ監視センターで、銀河系外からの侵略攻撃を検知したそうだ。この会社ではこれまで極秘に地球外知的生命体探査プロジェクトを推進しており、宇宙から飛来する電波信号を解析し15万光年の彼方にある大マゼラン星雲方面からの微弱な電波に攻撃コードが含まれていることを確認出来たらしい。

しかし、15万光年の距離から放たれた攻撃にはノイズが混じり、攻撃自体は失敗。ただし、15万光年の彼方から短時間で電波を到達させる技術については、我々の英知を超えたレベルであり、詳細は専門の研究団体と調査にあたるそうだ。

また、ラッコという会社は既にこの光を超える技術を習得しているのではないかという憶測も飛び交っているようだ。ただ、一方、この記事自体が、大マゼラン星雲からの攻撃によって改ざんされたのではないかという見方も浮上している。記事の背景イメージはラッコではなく大マゼラン星人であるとのことがその根拠のようだが、定かではない。

しかし、えらいことになったものだ。

rakko.jpg

コメント

No title

SF大賞!!
ありそうな話かも。

しかし、「現代用語」にだんだんついて行けなくなって来たなあ。



No title

>松尾さん

どうやら元の記事はこれらしいですが、、笑
http://www.lac.co.jp/news/press20090401.html

改ざんされていたとすると、今日一日で消滅すると思います。

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プロフィール

どらいつ 家主:どらいつ

情報セキュリティ会社勤務。13年前からタバコを止めたが禁煙はしてない。ダイエットとリバウンドの繰り返し。


1958年 北九州市生まれ。大原小学校、池田小学校、香月中学、北九州予備校、東筑高校、熊本大学土木科(中退)、1984年就職、現在にいたる。

中学時は水泳部。部内で平泳ぎ 4位(4人中)。高校・大学時代9年間はラグビー。ポジションはフッカー。当時に今の体重があれば、、

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