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チームトーク








準決勝まで、あと3日。練習を見てきた。

有名なチームトーク。

中竹監督が取り入れている、選手たちが自分たちで徹底的に話し合い、方向性を見出していく指導方法。

左の黒いチームがB、右の白いチームがA。A vs Bで練習し、時間をとりチームトーク。テレビ番組の中でも中竹監督が、いいチーム作り大会ではない。勝ってなんぼだと言っていたが、リーダーシップが当たり前の世界に、こういう新しい手法を勝つために取り入れていくということは、並大抵のことではない。本当に結果を出してほしいと思う。

奥野もBに上がりがんばっていた。

Aチームではやはり、五郎丸の姿が無かった発表された明日の準決勝のスタメンからも無い。怪我だろう、心配だ。まずは準決勝残りのメンバーで死守し、決勝では元気な姿を見せてほしいと思う。
































































































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硫黄島からの手紙

クリントイーストウッドは典型アメ公的で嫌いなので、これまで見てなかったが、先日スターチェネルでやっていたのを不覚にも録画していたのを今日見た。

先人たちの、ご苦労を忘れてはいけないと思った。

これから、靖国神社に参ってきます。

オイル漏れおっさん

おっさん車検だって、、
http://www.fujiigumi.com/uranai/ossan/
# まいみくのJohnny さんより教えていただきました。

私は標題のおっさんでした。

見えたぞ!勝利への道!






























昨日は、大学選手権2回戦!

上の写真は、神宮外苑銀杏並木。葉が落ちると見えて来た勝利への道=Vロード。

2回戦、秩父宮での1戦目は、慶應 vs リーグ戦の覇者東海。

今年の東海は関東の不祥事があったとはいえ、ほとんど自力に近い、リーグ戦制覇。実力的には東海。勢いに乗る、慶應との一戦だった。

結果は、28:14で慶應が勝ち進んだ。タックルが良い。金井キャプテンを欠く中、よくフォワードががんばった。さすがだ。小田も大活躍で応援にも力が入った。

2戦目は、早稲田 vs 法政。色々反省はあるものの、無難に39:7で勝利。特にモールは凄かった。あと、畠山のスーパー独走(最後のタックルでスパイク片足脱げながらの)トライ!

バックスは、山中の動きも読まれていた感じ、逆に法政のバックスはすばらしかった。

心配なのは五郎丸。足を痛めているのか、キックも精彩が無かった。前半で交代。

最後の2戦、是非がんばってほしい。

正月2日の準決勝。

慶應は宿敵、明治。早稲田は、帝京。

願わくば、決勝は早稲田 vs 慶應 で。

で、どちらを応援するか、、、とっても複雑。













































































































































































































































ブロンドが好き





























怒涛の忘年会Weekの先週、とあるコンソーシアムワーキンググループ忘年会の2次会、仲間だけで密かに、、、

神谷町交差点角にある、「ベルギービールの店ブラッセル」

この日も外の席を陣取って、お気に入りの「モアネット・ブロンド」を2本ほど。
# 「ジェームス・ボンド」では、ありません、、、 、、orz
# タイトルにつられて思わずクリックした方も、、、

ベルギービールはシャンパンのようで良いね!多分、「モアネット」が銘柄、「ブロンド」が種類だと思います。

私は「ブロンド」が大好きです。 ネットでも注文したこともありますが、良いですね!

ただ、アルコール分が高いので飲みすぎると大変なことになりますが、、


# さぁ!今日は大学選手権2回戦。
# 慶應 vs 東海 がんばれ慶應!
# 早稲田 vs 法政 しっかり早稲田!

おいおい、大丈夫?

最近、日経ネットのほうでコラムを始めました。宜しければお寄りくださいませ。
http://it.nikkei.co.jp/security/column/nishimoto_security.aspx

2週間毎に新しいネタで書いていく予定です。ご意見などございましたら遠慮なく言って下さい。

「面白くない!」、「硬すぎる!」、「何言っているか分からん!」、「論点が飛躍しすぎ!」 などなど。

悪いのは分かるが、、

置き去り男児餓死:21歳母親に懲役15年

痛ましい、、、

自分のことを、大棚に上げて、敢えて言わせていただくと、、

# 以降、勝手なことを言っていますので、聞き流してください。

21歳の母親に全責任をかぶせる国で少子化対策も何もあったものじゃない。

もちろん、この母親の罪が消えるわけではないが、21歳で2児を一人で育てることは並大抵のことではない。遊びたいとも思うだろう。

子供は母親が育てるもの、という前時代的な発想が全く変わっていないと感じる。私たち日本人はこの母親たちの母親根性に甘えて生きているように思う。その母親根性を奉る様々な風習があるようにも思うし、ある面多くの若い母親を追い込んでいるようにも思う。核家族が当たり前となり、昔とは時代が変わったのだ。

単に予算を分捕ったり、それで補助金をつけたりするような薄っぺらなことではなく、時代が変わったことを認識し、新しい社会システムの中で、相互に助け合えるような世の中の仕組みを、国の偉い人たちは考えてほしい。大半の人は、ある面、自分で出来ることは手伝いたいと思っている人も多いと思う。

「子供は私たちみんなの宝物」という発想は無いものだろうか?

電車で妊婦の人や小さな子供を抱えたり連れた女性に席を譲るようなことは、ほとんど見ない。そのような行為は、恥ずかしいことという認識を私も持ちたい。

思いやりの無い社会になった理由を考えてみた。

賛否両論だと思うが、私は「子供を優先させる」社会は良いと思う。多分、最初はむかつくと思うが、、、30年くらい続けると、良い国になるように思う。

最近、子供にモラルがないということをよく聞く。

これは、正直、大人にモラルが無いことを子供が知っているからだ。そういうことで、街では誰もが子供にやさしく振舞う。席を譲る、順番を譲るなどなど。ある面、子供の特権でも良い。そういうことをされた子供は大人になるとやさしくなるように思う。(甘いか?)子供だから後回し、子供だから立ってなさいでは、大きくなって大人になるとやっと自分の番とばかりに威張るのは当然だ。

もう一点、子供が「大人がモラルが無い」ことを知っている理由は、子供に何でも見せるからだ。昔の先生やおまわりさんが、みんな聖人君主だったとは思えない。大人の世界と、子供の世界が分離されていたのだと思うが、今はその境界も無い。

そういう観点からすると、少女買春なんかは反社会的犯罪として超厳罰に処すようなことも必要かもしれない。

四分の一

 





























いよいよ、大学選手権1回戦。前日NHKのスポーツ大陸で「中竹早稲田」の特集をやっていた。その中で彼は4試合を1つの試合と考え戦っていくと言っていた。
# 写真はいつものように69期松尾先輩から送っていただきました。
# ありがとうございます。

うなるな~。中々いえない言葉。ただ、試合とはいえサドンデスの一試合だろう。

この日、中央大学との一回戦。中央の鋭い出足。低く突き刺さるタックル。強敵早稲田にひるまない姿は素晴しかった。早稲田が振ってもディフェンスラインが崩れない。山中の個人プレイ(チームプレイの一環だと思う)が光った。ある面、天才のなせる業で、彼の今後の人生を考えるなら、怪我が心配だ。あまりにバネといい鋭さといい凄すぎる。

最初の相手で良かったのではないか?様々な残っているテーマを見せられたのではないか?密集サイドをと鋭く縦についてくる動きがあればディフェンスを崩せそうに思ったが、、、甘いか。もうひとつは、ラックからモールへの移行が上手く出来なかったこと。相手のタックルが凄かったのだが、これが上手くやれれば、手詰まりにはならなかったようにも思った。まあ、素人考えだが。

次の四分の二は法政大学。油断は出来ない。

また、関西学院と東海では後半、関西学院の集中力が切れ、1年生のSO淵本の若さもでて、ミスが多くなり大差での敗退となったが、東筑出身の二人(小原、竹内)もタックルは良く、がんばっていた。今後も楽しみだ。この出来の東海だと慶應は十分チャンスはあるだろう。いずれにせよ、慶應の集中力次第だと思う。

あと、同志社を破った筑波。やっぱり不気味な存在。どんどん力をつけているように思う。対抗戦でも唯一早稲田が苦戦をした相手だ。また、慶應にも大勝している。準決勝での対戦は帝京ではなく、筑波の可能性が大のように思う。

頭一つ出ている早稲田だが、どこも虎視眈々と狙っている。がんばれ!

 























 























 


























 



























 























 

























 




























 


























 





















 



























 


























 
























タマリバ





































今日は上井草にて早稲田C vs タマリバクラブの試合があった、Cには奥野がタマリバのフッカーには99期の加來が出場していた。

奥野はCチームの中で存在感もあり、各所においてリードしていた。がんばれ!

タマリバクラブはクラブチームで優勝しており、早稲田が順調に大学選手権優勝すれば日本選手権の第一戦で対戦することになる。加來もがんばれ!



























































































































































































































大学ラグビー決勝戦



























先日、12月9日は大学選手権に先立ち、秩父宮でJr選手権(関東大学Bチームのリーグ戦)決勝があった。私は残念ながら行けなかったですが、69期松尾先輩が行かれていつものように写真を送っていただきました。

1軍(Aチーム)の試合より迫力があります。恐らく松尾先輩がこのチームを好きなんでしょう。結果は51vs19で早稲田が勝利し、Jr選手権優勝です。

おめでとう!

1軍もこれにつづき、1月12日大学選手権決勝で 「荒ぶる」を!



































































































































































































































































































































































































































































外苑--秋の夕暮れ






























つい最近まで、猛暑だと思っていたら、あっという間に12月。

そう、今日は対抗戦最終戦となる早明戦。

明治は低迷を続けているが今年はどうか?先日明治との激戦の末引き分けた、慶應は先週早稲田に40対0での完封。

その慶應の大学選手権への意気込みか?はたまたその血の涙か?ここ外苑も見事な黄金色となった。

結果は、83回の歴史の中でも、歴史に残る得点と得点差となった。恐るべし、早稲田。まさしく重戦車を粉砕。ある面、重戦車なので燃費が悪く動かなくなる面も、今日の試合では悪い明治らしさが出ていたと思う。

先週の慶應もそうだが、得点差ほどの差は無いだろう。こんなことで慢心する早稲田ではないと思うが「敗軍の将、兵を語らず」と同じように「勝軍の将、勝因を語らず」。

残るは、大学選手権、慶應・明治の両校は必ず勝ち残り、早稲田に再チャレンジしてほしい。早稲田、今年こそ「荒ぶる」を!

# 写真はいつものように69期松尾先輩から頂戴しました。






































































































































































































































プロフィール

どらいつ 家主:どらいつ

情報セキュリティ会社勤務。13年前からタバコを止めたが禁煙はしてない。ダイエットとリバウンドの繰り返し。


1958年 北九州市生まれ。大原小学校、池田小学校、香月中学、北九州予備校、東筑高校、熊本大学土木科(中退)、1984年就職、現在にいたる。

中学時は水泳部。部内で平泳ぎ 4位(4人中)。高校・大学時代9年間はラグビー。ポジションはフッカー。当時に今の体重があれば、、

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