らすかじばいぇっ まりちっく ~手に入れる条件3

※ らすかじばいぇっ まりちっく=おちびちゃんの小話

周りの大人をリードする、「まりちっく5歳」の大活躍!

登場人物
    まりちっく 主人公 5歳の男の子
    カリーナ  まりちっくのママ
    マリーナ  カリーナの友達
    ターニャ  カリーナの友達
    オレガ   カリーナの友達
    イリヤ   まりちっくのパパ


今日からゴールデンウィーク、みんなで九州のじっちゃん、ばっちゃんの家に旅行です。

イリヤ  :「まりちっく!何を持っていくの!」
まりちっく:「もちろん♪ たくさんの車ですよ」

まりちっくは、リュックに持って行くお気に入りのおもちゃを入れている。

イリヤ  :「まりちっく!それは何!」
まりちっく:「もちろん♪♪♪ 象さんのちょきんばこですよ。」

あ~~~~~、じっちゃん、ばっちゃん、よろしく!、、、あっ!、、俺もか。

イリヤ  :「よし、しゅっぱつしんこう!」

まりちっく: c(゚ー゚*)c 「しゅっぱーつ!」
カリーナ : (^o^)/

ちちんぷいぷい

 


























これは何でしょうか?

水をかけると、、、、、、、

 


























ちちんぷいぷい

あっという間に、おしぼりに

冷たい水で、魔法をかければひんやり気持ちいいおしぼり

熱いお湯で、魔法にかければあつあつ気持ちいいおしぼり

アナログソウル

 


























最近は、もっぱらこれですね。

ブタの骨付きカルビの、グリル。綺麗に切って焼いてくれる。

最高

 


























昼はソルロンタン(牛肉湯)を頂戴しました。白濁したスープに、ねぎやキムチやキムチの素、ご飯などを入れて頂きます。
健康にはいいなあ。

 


























ソウル内でも京都のようにソウルらしさを意識した一帯。この店が出来たときも大騒ぎになり看板をハングル表記にすることで落ち着いたらしい。ソウルの人曰く世界でこのチェーン店の表記が英語以外はここだけだそうだ。

 


























最後はやっぱり屋台でしょう。おでん、さつま揚げのようなてんぷら、色々あって楽しい。さすがに一人で入るのにはもう少し勇気がいるなあ。

デジタルソウル















約1年ぶりのソウル。

ソウルでは地下鉄走行中も携帯の電波が問題なく入るため、携帯のテレビを見ている人を良く見かける。

街角にも、ひだりのような携帯テレビの宣伝物が。

私の携帯はLG製のFOMAで、日本だけではなく世界の大半の国でそのまま使える。imodeもOKなので会社のメールやスケジュールは問題ない。(テレビは駄目だけど、、)

ただ、国内ではパケット代も無制限だし、気にすることは無いのだが、海外にいる場合は従量制なので、あまり考えなしに使用すると後で痛い目を見ることになる。

また、電話の着信も海外にいる場合は海外通話分はこちらの支払いなので、お客さんからのコールの場合は で話し、くだらない迷惑電話の場合その分 しわ寄せが。

日本の場合、インターネットが普及したとはいえ、まあ、高速道路が出来ただけで、ただ、便利になりよかったねと言っているレベルだが、韓国では行政サービスを筆頭にネットに依存したサービスをいくつも見かける。

つまり、折角、高速道路が出来たのだから、単に既存の生活の延長で使用するだけではなく、高速道路を中心に生活や仕事のスタイルを変え、新たな価値を積極的に生み出していこうというようなチャレンジが見える。

ただ、既得権を持っている人たちが強い国では、それで既存のフレームが破壊されるのは面白くないので、便利以上には中々浸透させないフォースが働くようだ。

ITやネットの浸透を快く思わない風潮のある国と、徹底的に取り入れ変革を推進する国、どちらの国の未来が楽しみなのだろうか。

一年の計~宇都宮

2007年1月13日 14時 国立競技場。

 私はバックスタンドにて早稲田の勝利を確信していた。死角は無いと思われたが、たった一つの積木が崩れることで、瓦解したのである。老獪関東の春口監督は早稲田の強さを分析、個々の積木に因数分解。どの部位に依存しているのか、拠り所になっているのかを見抜いたのだ。

 そう言えば、私は早稲田の勝利を確信しつつ心の底で何か一抹の不安があったことを思い出した。右脳の奥底に眠っていた不安。それは、1年前の2006年6月新潟での早慶戦、中竹早稲田の実質的な始動であった。多くの主力選手を欠いていたとはいえ14対40の完敗。

 あれから1年。

 一年の計は春の早慶にあり。

 



























2007年5月20日、爽やか過ぎる五月晴れ。周りの新緑と見事な芝のグラウンド。校歌、塾歌の斉唱で戦いの火蓋が切られた。

 



























 



























 



























結果的には早稲田の完勝。慶應は山田章仁にプレーをさせてやれなかった。それだけ、フォワードが圧倒していたのだと思う。それは、選手が一歩前でプレーをしているからではないか。その一歩が大きな違いになっているように思った。その分早稲田はペナルティも多くなっていたが、それを含め威力を確認しているようにさえ思った。慶應は早稲田の縦の攻撃に対応できなければ今後も苦しい勝負になるだろう。

 この日の早稲田は、大半の局面でうまくいっていたと思うが、本物かどうかは分からない。

 五郎丸のキックがうまくいかず、ラインアウトが取れず、モールが押せず、フォワードの縦の動きが封じられても、勝たなければならない。

 ラインアウト含め課題は沢山あるのだろうが、一つ一つクリアして自信を深め、秋の一線に備えてほしい。


 パッチギ!ペネトレイト!ぶち破れ!

赤潮

 



























赤潮?

かなり大規模に広がっているようだ。ネットで調べてみると、実際に発生はあるようだ、、これが本当に赤潮だろうか?
http://www.nnn.co.jp/news/070506/20070506008.html

場所は鳥取沖。沖ノ島の手前。見ていると沖ノ島あたりまで広がっていたように思った。一番下は良く見ると船が写っている。スケール観を確認いただきたい。

 



























みごろ・みごと・みなと

 



























芝浦中央公園の薔薇・港区の花
 



























 



























 



























 



























 



























 



























 



























 



























同級生が死んだ

昨日、連絡があった。

同級生が死んだ。昨日通夜、今日葬儀。

奥さんと、娘二人らしい。

どうしようもない運命。突然の訪れ。

他人事ではないが、どうしようもない。

人間死ぬときは死ぬ。

そのときは周りに迷惑かけず、突然行きたいものだ。

らすかじばいぇっ まりちっく ~手に入れる条件2

※ らすかじばいぇっ まりちっく=おちびちゃんの小話

周りの大人をリードする、「まりちっく5歳」の大活躍!

登場人物
    まりちっく 主人公 5歳の男の子
    カリーナ  まりちっくのママ
    マリーナ  カリーナの友達
    ターニャ  カリーナの友達
    オレガ   カリーナの友達
    イリヤ   まりちっくのパパ

今朝も、イリヤはメールのチェックとブログを確認していた。案の定、まりちっくが起きてきた。

まりちっく:「パパ、おはよ」
イリヤ  :「まりちっく!おはよう!」

まりちっく:「パパ!カペイチク ダイ」(小銭を頂戴!)

毎日は大変だな、、、

イリヤ  :「いいよ!この銀色のやつ。たくさんあるぞ!」

イリヤは一円玉を10個まりちっくに。

まりちっく: ヽ。(ー_ーメ) 「パパ、だ~め、これ 」
イリヤ  :「え~、、、」
何で、分かるんだ、、

イリヤ  :「じゃあ!この穴の開いたやつ。色も黄色ですごいぞ!」
まりちっく: ヽ。(ー_ーメ) 「パパ、だ~~め!これも」
イリヤ  :「・・・・」


イリヤ  :「あった、あった!穴の開いた銀色のやつ。すごいな!二つもあるぞ!」
まりちっく:「フショー?」(これで、終わり?)
イリヤ  :「そう、フショー!」(そう、これで、全部)
まりちっく:「ありがと」

もらった小銭を象さんの貯金箱へ。

ったく! 大体、小銭をいくら集めてもランボルギーニやフェラーリが買えるわけ無いだろう、、、

1日平均5百円として、、
1ヶ月で1万五千円、、一年で18万円、、まあ20万として、、
十年で200万、二十年で400百万、、
多分大きくなったら倍貯めるし金利も考えると1千万は夢じゃないなあ、、
となると、、、ランボルギーニは無理だとしても、、
中古のフェラーリは25歳でキャッシュで買える可能性があるのか、、、orz

イリヤ  :「あ~!もう一個あったぞ!5百円玉!」
まりちっく:「ありがと」
カリーナ : (^o^)/

たまには神妙に

あまり、信心もあるわけではなく、いつもというわけでもなく、思いつきなのですが、たまには神妙に厄除けに。

お札・お守りより、包丁のリズムで生み出される飴の方が、、、





























らすかじばいぇっ まりちっく ~手に入れる条件1

※ らすかじばいぇっ まりちっく=おちびちゃんの小話

周りの大人をリードする、「まりちっく5歳」の大活躍!

登場人物
    まりちっく 主人公 5歳の男の子
    カリーナ  まりちっくのママ
    マリーナ  カリーナの友達
    ターニャ  カリーナの友達
    オレガ   カリーナの友達
    イリヤ   まりちっくのパパ


朝、イリヤは起きるとメールのチェックとブログを確認する。この日も、パソコンに向かっていると、まりちっくが起きてきた。

まりちっく:「パパ、おはよ」
イリヤ  :「まりちっく!おはよう!」

まりちっく:「パパ!カペイチク ダイ」(小銭を頂戴!)

えっ!起きていきなりかよ、と思いつつ、、

イリヤ  :「いいよ!五百円玉と百円玉ね。」
まりちっく:「フショー?」(これで全部?)
イリヤ  :「あ~、後1枚百円玉がありました」
まりちっく:「フショー?」
イリヤ  :「そう、フショー!」(そう、これで、全部)
まりちっく:「ありがと」

まりちっくは貯金が大好き!というのも、誕生日のプレゼントにターニャに象さんの貯金箱をもらったのだ。それをいつも持っている。
もらった小銭を象さんの貯金箱へ。

まりちっく:「ママ!カペイチク ダイ」
カリーナ :「う~ん、百円玉2枚ね。」
まりちっく:「フショー?」
カリーナ :「フショー!」
まりちっく:「ありがと」

カリーナ :「まりちっく!お金をたくさん持っているね!おもちゃが欲しいの?」
まりちっく:「ママ、何言っているの! おもちゃはパパが買ってくれるでしょ!私がお金を貯めているのは、大きくなってランボルジーニを買うためですよ。」

イリヤ  : \(^^;
カリーナ : (^o^)/

旬~筍~鶯~蕨~わいた

 



























九重の湯坪温泉・筋湯近く。

友達が別荘を持っていて拝借。ど~んと目の前に湧蓋山!

近くは見事な竹林。許可をもらい、竹の子を掘りに。
先が曲がっているほうに根があるので鍬を入れる。

先客があり、既に無許可で掘っているやつがいる。

そうそう、今年の主人公、イノシシです。
結構な量の竹の子が掘られている。

負けちゃ、いられない。慣れてないしへたくそ。汗びっしょり。
ぜいぜいしながら掘りました。
先っちょだけつまみ食いするやからも、、

そうそう、ウサギです。

耳を澄ませば、鶯がうるさいくらい。

新鮮な空気、立派な蕨に筍。全体が旬!
 



























プロフィール

どらいつ 家主:どらいつ

情報セキュリティ会社勤務。13年前からタバコを止めたが禁煙はしてない。ダイエットとリバウンドの繰り返し。


1958年 北九州市生まれ。大原小学校、池田小学校、香月中学、北九州予備校、東筑高校、熊本大学土木科(中退)、1984年就職、現在にいたる。

中学時は水泳部。部内で平泳ぎ 4位(4人中)。高校・大学時代9年間はラグビー。ポジションはフッカー。当時に今の体重があれば、、

ツイッター(Twitter) dry2
つぶやきログ(Twilog) dry2
日経電子版コラム
日経BP連載
グーグル+写真アルバム
フォト蔵 dry2

最新記事
最新コメント
カテゴリ
RSS
どらいつのお気に入り